2008年06月14日

第215番 ワルツ7番 by ショパン(1)

く・・・苦労しました。たかが1ページだけの音をなぞるだけに
これだけ苦労するとは(ーー;
この、ズンチャッチャ系の左手伴奏は特に苦手パターンです。
右手の指使いも意外に難しく、ここまで弾くのだけでもうタイヘン。

小さい頃からの憧れの曲にやっと手を出した私の、
記念すべき超ドヘタ演奏初回UP。
後で自分で聴いて懐かしむその日ために!



楽譜とめっちゃ格闘しながら。
・・・ダサッ(笑)
posted by ミカリン at 17:30| Comment(2) | Piano奮闘記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ミカリンさん、雰囲気出てますよ。
仕上がるまでにはかなり苦労しそうでしょうが、その苦労も昔話で話せる時には、楽しかったレッスンの日々の思い出になりますよ。

私は先生が帰国することになってモチベーションが落ちてましたが、ようやく新しい先生を見つけました。
当地在住の韓国人の先生で温和な感じの方です。
基礎からやり直すつもりで鍛えてもらいます。

いつもミカリンさんの音源を聞かせてもらうばかりで恐縮です。その内、いつかミカリンさんにお会いできれば、シューベルトの即興曲90−3を弾く準備しときます。
(この曲、大好きです!)
Posted by ばらくーだ at 2008年06月15日 22:30
ばらくーださんへ

ご報告ありがとうございます!そうですか〜、韓国の。なんだかインターナショナルですね。現地語でのレッスンになるのでしょうか?先生と相性が合うといいですねぇ。新たな気持ちで頑張ってくださいね!そしてシューベルトを必ずや制覇してください(^^)v
ちなみにシューベルトの即興曲は、90-3のピースを持ってたりします。あれも小学3年生からの憧れ。ツェルニーがもうちょい進んだら、手をつけるかなぁ(^^)

おっと、その前に目の前のショパンですね(笑)
先生に、「(テーマが3つの曲だから)3ヶ月で仕上げですね」と今日のレッスンで言われてしまいました。
ほんとにそんなこと、出来るのかなぁ〜(苦笑)
レッスン記にまた書きますが、先が思いやられます。。。
でも頑張らないと。
Posted by ミカリン at 2008年06月16日 00:30
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